【月野もも】撮影会での水着は“激レア”「普段は絶対に水着は着なくて私服なので…」


2018年11月発売、集英社「ヤングジャンプ増刊号ヤングジャンプGOLD」では同じゼロイチファミリア所属の6名(川崎あや、アンジェラ芽衣、十味、青山ひかる、黒木ひかり、月野もも)で「YJ DREAM GiRLS」を結成し、掲載された。 小学生当時の遠足で男子生徒から鼻水のついた手で握手されたことが元で極度の潔癖症となって
15キロバイト (1,796 語) - 2021年10月10日 (日) 19:17



タレントモデルイラストレーターとして活動している月野ももが、9月4日に埼玉・しらこばと水上公園で行われた「近代麻雀水着祭2021」に参加。

【写真を見る】月野もも、色気たっぷりのバックショット

今回のインタビューでは、撮影会の感想や水着のお気に入りポイント、今後の目標などを語ってもらった。

――撮影会に参加しての感想をお聞かせいただけますか?

普段、水着を着て撮影会をすることがないので、最初は恥ずかし過ぎて「ちょっと帰りたいな…」と思ってたんですけど(笑)、途中からファンのみんなと交流したり楽しめましたね。

――今回の水着のポイントは、どんな部分ですか?

これ、1000円で買ったんですよ!「安かったのに、めちゃくちゃかわいい!」と思って、今お気に入りで。後ろの白いリボンが特に気に入ってます。

――良い買い物ができたんですね!

めちゃくちゃ良い買い物しましたね! 掘り出し物でした!!

――こういった撮影会での、ご自身の強みはどんな部分だと思いますか?

レア度が高いっていうところですかね。普段は絶対に水着は着なくて、私服なので。あと、私めちゃくちゃ肌が白いんですよ。多分、今日のモデルさんの中でも1番白いんじゃないかと思ってるくらい、肌が白いところが自分の自慢です。

――もう夏も終わりかけですが、何か思い出ってありますか?

今年は初めてゲームに50万円課金して、クレジットカードが止まっちゃってビックリしました。あと、自分の生誕祭Tシャツをいっぱい作ったんですけど、作り過ぎちゃって家にTシャツをたくさん抱えて大変なので、良かったら買ってほしいなと思います(笑)

――どこで買えますよ!ってアピールしておきましょ。

あっ、月野もものオフィシャルサイトに購入ページがあるので、そちらからお願いします!

――では最後に、今後の夢や野望はありますか?

最近、独立して自分の事務所で、1人で頑張ってるので、今後活躍できるように頑張ろうと思ってます! 雑誌にいっぱい出たいです!!

9月4日に開催された「近代麻雀水着祭2021」に参加した月野もも/ 撮影:金澤正平


(出典 news.nicovideo.jp)