【長谷川京子】自分への「間違ったイメージ」をバッサリ 「食事ちゃんと作ってます!」


長谷川 京子(はせがわ きょうこ、1978年7月22日 - )は、日本のファッションモデル、女優、タレント。千葉県出身。レプロエンタテインメント所属。夫はポルノグラフィティ・新藤晴一。 愛称はハセキョー、ハセキョン、京ちゃん。ファッション雑誌のモデル時代は人気ぶりが社会現象にもなり「はせきょー現象」という言葉も生まれた。
23キロバイト (2,729 語) - 2021年10月2日 (土) 09:13



俳優の長谷川京子さん(43)が自身の「間違ったイメージ」について語った。2021年10月12日放送のテレビ番組「グータンヌーボ2」(関西テレビ)での出来事だ。

弁当写真に「お手伝いさんが作ったんですか?」と言われる

この日の放送では番組MCの田中みな実さん、俳優の佐藤仁美さん、タレントのIVANさんの3人が、テレビで求められる「キャラクター」とその葛藤についてトークを展開。それぞれの悩みを話す様子を踏まえ、スタジオ長谷川さんらが「世間の自分に対する間違ったイメージ」をテーマにアフタートークした。

長谷川さんは「食事を作っています」と書かれたクリップを掲げ「私はあの、食事とかちゃんと作ってます!」と主張した。

「なんか『女優は』っていう固定概念もあると思うし自分自身『生活感が見えない』って言われることが多くて」と明かしながら、友人とお花見行った際に作ったお弁当の写真をアップしても「お手伝いさんが作ったんですか?」と言われてしまうことがあったと話している。

続いて長谷川さんは「意外とちゃんと家のことをやってるし、子供の送り迎えも毎日やってるんだけどな、みたいな感じはしますけど...」と苦笑いを浮かべつつも「でも逆にあんま出過ぎてないのもいいのかな」と、自身のライフスタイルを振り返った。

長谷川京子さん(写真:Motoo Naka/アフロ)


(出典 news.nicovideo.jp)