【玉木宏】が感心、吉田鋼太郎も唸った八木莉可子の食レポ「言語化できないキュン」


玉木 (たまき ひろし、1980年〈昭和55年〉1月14日 - )は、日本の俳優、歌手。 愛知県名古屋市出身。アオイコーポレーション所属。妻は女優の木南晴夏。義姉は女優の木南清香。 豊正中学校卒業、富田高校卒業。[要出典] 中学3年生の頃、ドラマ『若者のすべて』に影響を受けて、芸能界入りを志しオー
114キロバイト (14,593 語) - 2021年10月16日 (土) 17:41



俳優・玉木宏(41)、俳優・吉田鋼太郎(62)、モデルで女優の八木莉可子(20)が18日、『ファミリーマートプライベートブランドファミマル」発表会』に出席し、新商品に舌鼓を打った。八木が悩みながら放った言葉に、玉木と吉田が感心する場面があった。

19日から全国放送される新CMに出演する3人は、それぞれCM撮影で着用した衣装で発表会に登場した。同CMについて玉木宏は「美味しいものを美味しくいただいて、リアリティあるCMになっていると思います」と自信を見せ、吉田鋼太郎は「(撮影では)心の底から美味しいので、食べなきゃいけないという義務感が全然なくて、もっと食べたかった」と振り返った。CMでは3人が別の新商品を食べて、一斉に感想を喋りだすというユニークなもの。吉田は「元気が出るCMですね。3人が同時に喋るところがすごくいい。みんな本当に自分の言いたいことを言いたくてしょうがないのがかぶってしまう感じですね」とにこやかにコメントした。

旧商品と新商品の試食では、玉木宏は「バターの香り広がる!海老グラタン」を食べ比べ。新商品を2口食べてからうなずいた玉木は「口元に運ぶ時点で香りが違う。バターの香りが以前のものよりふわっと強く香るようになっている」と感想を述べた。

「他の人のも食べたい」と羨ましそうにしながらも「痺れて旨い!四川風麻婆豆腐」を食べた吉田鋼太郎は、別添の花椒を「僕、好きなんで」とすべてかける。「おうちで中華風のお皿に移して食べたら、本格的な中華料理屋さんから取り寄せた麻婆豆腐だぞ…と言っても誰も疑わないと思う」と絶賛した。

最後に「じゅわっと肉汁!!!鉄板焼ハンバーグ」を食べた八木莉可子は、「お肉の旨味と甘みがパワーアップしている」と旧商品と比較してから「ナイフを入れた瞬間にすごい肉汁が出てくるんですよ。見た目的にも映えてて…(食べた方は)インスタとかにあげて欲しいです」と20歳の八木らしくコメントパッケージについて感想を求められると「私はとても可愛らしいと思いました。なんだろ…なんて言ったらいいんだろう…」とかなり悩んでからようやく「キュンとしました」と続けた。さらに「言語化できないキュンを感じてしまいました」と言う八木に、吉田が「うまい。それ以上の表現はないんじゃないですか。言語化できない…」と唸り、玉木も「伝わりますね」と感心した。

「美味しいものを食べると自然に笑みがこぼれますし、幸せな気持ちになります」と言う玉木宏吉田鋼太郎も「美味しいものを食べて一日中笑顔でいたいですね」と微笑んだ。八木莉可子は「美味しさでも“言語化できないキュン”を感じました。それが笑顔になって溢れちゃいました」と発表会で先輩2人に褒められて、パワーワードとなった“言語化できないキュン”を再度使用して盛り上げた。

今年9月に創立40周年を迎えたファミリーマート。新たなプライベートブランドファミマル」を立ち上げ、10月19日から全国のファミリーマート約16,600店で順次展開する。現在「ファミリーマートコレクション」「お母さん食堂」として展開している約660種類の商品を来春までに「ファミマル」に切り替え、ラインナップは合計約810種類になる予定。
(TechinsightJapan編集部 取材・文:関原りあん)

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(出典 news.nicovideo.jp)